maeda坂田智康と検索すると、詐欺師とか詐欺とか出てきたりします。

そのことを世のテーゼとして、「有名税みたいなものだよ」なんて言ったりしている人たちがいますが、ホントかな?なんて思います。

詐欺師には2種類ある

詐欺師とか詐欺とか書かれる人は、火のないところに煙は立たずだと思いますし、基本的にはその性質があると思っています。

ただその中でも1%のトップだけは、嫉妬で書かれたりすると思ってます。

坂田智康さんなどですね。

彼を詐欺師と呼ぶのには普通とは違った解釈が考えられます。

まず、それはある意味、褒め言葉でしょう。彼の技法は稼ぐことに特化したノウハウの知識集合体です。もちろん法を犯すようなことはしませんが、凡人があっ!と驚くやり方は、まさに錬金術師か詐欺師かマジシャンと呼ぶにふさわしい。

それには中毒性がありますし、稼げないから詐欺師ということではなく、稼げるけどエグいね、坂田さん!ということで、詐欺師だね!だね!という解釈で私は考えています。

だって坂田智康さんのノウハウやコンサルは間違いなく稼げますから。稼げない詐欺師とは次元が違います。

それこそAKBでいうなら前田敦子さんと昨日入ったばかりの研究生くらいの差があるでしょう。前田敦子さんだっていろいろ言われるくらいですから。

トップは嫉妬がすごいですね