たくさんの点をいっぱい集めるために
いろいろな単語を乱射して行ったわけです。


いままでの教材の中で、
点と点をつなげるなんで話は
出会ったことがありません。

せいぜい、守破離とか断捨離とか
そんなことです。

この点と点の話に関しても、
坂田氏は物理学などから引用している気がします。

物体と物体を結ぶものは何か?

それは、万有引力であり、そこには法則、エネルギーが働いている。

だったら、脳内でも同じことなのではないか?
という考えの元から来ている気がしますね。